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香ばし焼き鯖めしの素 PA-0002

香ばし焼き鯖めしの素

香ばしい焼き鯖をとことん堪能

ご飯を盛り付けると、焼き鯖の香ばしい香り。脂の乗った鯖をジュウジュウとこんがり香ばしく焼き上げ、こっくりとした甘さのタレに合わせからめる。そしてその鯖を、炊き立てほかほかのご飯と一緒に頬張る。

そのとき口の中に広がるのは、脂の旨みとタレのコク、ふくらむようなご飯の味わい…。

想像しただけで、口の中が幸せな気分でいっぱいになりそうです。そんな楽しみを手軽に味わえるのが、この「香ばし焼き鯖めしの素」。

じっくりと焼きあげて味付けした鯖と、やさしい甘さのタレを2合のご飯と一緒に炊くだけで、風味豊かな「焼き鯖飯」のできあがり。炊飯器のフタを開けた途端に、香ばしい匂いが鼻をくすぐります。

あとは鯖の身をほぐし、ご飯と混ぜて頬張るだけ。焼き鯖とご飯の絶妙なマッチングで、お箸が止まらなくなりそうです。



工程のすべてが手づくり。だから、美味しい

大事な鯖を手を使って丁寧に扱っています。この「焼き鯖めし」の主役の鯖は、青森は八戸の名産「銀鯖」。北の海で捕れた鯖なので、美味しい脂がたっぷりと乗っているだけでなく身も締まっていて、実は著名なブランド鯖にも引けを取らない美味しさなんです。

そしてその鯖を、魚を下ろすところか始まり、骨抜き、焼き上げ、調理、そして袋詰めまですべて手作業。一つひとつの商品に心を込めてつくっています。

鯖の身や皮はやわらかなので、機械で調理すると皮がはがれたり身が崩れたりして、美味しそうに見えなくなってしまうのが残念なところなのですが、この焼き鯖めしは、皮も身も崩れていません。

それはもちろん、すべてが手づくりだから。

味はもちろんのこと、見た目にも美味しく食べてもらいたいという気持ちを形にしています。まったく手間いらずなのにここまで美味しい、焼き鯖めし。ぜひレパートリーに加えてください。



簡単!炊飯器に入れるだけ

2合のお米を研ぎます。 1.2合のお米を研ぎます。


鯖を入れたら、同梱のタレを入れるだけ。 2.鯖を入れたら、同梱のタレを入れるだけ。


炊飯するだけで完成! 3.炊飯するだけで完成!


よく混ぜてからお召し上がりください。 4.よく混ぜてからお召し上がりください。


ネギ、みょうが、大葉、ごま、しょうが(針しょうが)など、お好みの薬味を添えるとさらに美味しくなります。
※本商品は2合用です。3合のときは、塩などを加え味を調整して下さい。

生産者の声

株式会社ヤイチ 三浦さんできる限り天然由来の調味料で製造したいと心がけているので、コストは高くつくかもしれませんが、「自分が家族に食べさせたいと思えるものを提供したい」という想いで商品化しました。

あまり聞きなれない商品名ですが、魚の旨味を生かしたものです。味付けはシンプルに鯖や浜の風味が感じられるものですが、青魚が嫌いの方にも是非一度ご賞味いただきたいです。
(株式会社ヤイチ 三浦さん)



愛用者の声

東京都 斎藤菜美子さんご飯が炊き上がったら鯖の身をほぐしながらかき混ぜるだけで、本格的な鯖炊き込みご飯が完成です。ほどよい味付けと肉厚な鯖の身も楽しめて、オカワリが止まりません。鯖の臭みが気になる方は、ゴボウや人参を一緒に入れると良いかもしれません。とにかくこのお値段でこの美味しさにビックリです!
(東京都 斎藤菜美子さん)


茨城県 仲田俊一さんお米を研いで、炊飯器に入れるだけで美味しい焼き鯖ご飯が食べられるので、我が家では大変重宝しています。よくお昼ご飯に食べるのですが、ご飯が炊けると冷蔵庫に残っている薬味をいれてかき混ぜると、鯖と薬味の香りでさらにお腹が空いてしまいます。そのまま鯖と薬味で食べますが、二杯目は少し味を変えます。最近のおすすめはわさびです。鯖の脂が多いので多めのわさびが本当に合います。感想を書いていたら、また食べたくなってきた。
(茨城県 仲田俊一さん)


製品情報

保存方法:直射日光を避け、冷暗所に保存ください。

賞味期限:2017年9月30日

原材料名:さば(八戸産)、醤油、ブドウ糖果糖液糖、還元澱粉糖化物、食塩、みりん、鰹節エキス、米みそエキス、酵母エキス、昆布エキス、ホタテエキス、調味料(アミノ酸等)、アルコール、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

内容量:一切(50g)/タレ付き(2合用)

※本商品は2合用です。3合のときは、塩などを加え味を調整して下さい。

香ばし焼き鯖めしの素 PA-0002

432円(税32円)

定価 432円(税32円)

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